【発達障害xおかたづけ】アズ直子&大橋わか講演会聞いてきた


 

 

midoriだ。

時間がたってしまったが、伸枝は22日、

発達障害×おかたづけ講演会で、

シンボルアートセラピーの出店をしてきた。

公演会場には150人近い人が集まり、

終始、静かだが熱気ある、よい雰囲気だった。

 

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発達障害のある人は、おかたづけが苦手らしい。

伸枝も診断こそ受けていないが

「まず間違いない」と言われているψ(`∇´)ψ。

かたづけは、苦手だ。

 

 

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ではなぜ、かたづけができないか。

それは「捨てるもの」と「取っておくもの」

の、判断ができずに、捨てられないから。

 

 

IMG_1002 (1)

戻す場所が決まっていないから。

戻す習慣がついていないから。

など、他にもいろいろな話が出た。

原因は、あるのだ。

 

 
上にあげた話は「そんなの当たり前だよ」

という人も多いだろう。

だが、それがわかっていない人、

知らない人、というのも多いのだ。

 

 

 

小さい頃のしつけも、ただ

「かたづけなさい!」

「ちゃんとしなさい!」

といわれるだけで「ではどうするのか」

まで、教えられていない人間も多い。

 

 

 

そして、昔は少ないものを大事に使っていたが、

今は、物があふれている。

昭和の昔からのおかたづけ方法では、

まったく、間に合わない。

「もったいない」を封印しないと、

とてもじゃないが、すっきり暮らすことはかなわない。

 

 

 

おかたづけに関しては、

新文化を立ち上げるくらいの勢いで考えても、

悪くないと思う。

 

 
22日に集まった人は、

その辺りがよくわかっている人、でもあったろう。

今からでも知りたいヤツは

大橋わか先生のサイト

大橋わか先生の本「おうちデトックス」

で勉強するといいぞ。

 

 

 

このブログを綴っている机の上は、
散らかりすぎていて、とてもアップできん(´・Д・)」

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さて、もっとも身近な自分のルーツ、

といえば親だな(´・Д・)。

西洋占星術では、自分と親との関係が、

すべての人間関係、だけではなく、

ものの見方の基本となる、と説く。

 

 

もちろん「逃れられない」なんていうつもりは、

まったくない。

だが親との問題点を意識できていないなら、

それこそ、そこが問題だろう。

 

 

「ゆめよみ」を使うと、親子関係を通して、

人間関係の根本的な問題を探りだすことができる。

ついでに西洋占星術を使って

「なぜ親子のゆがみが生じるか」も説明するぞ。

……まあ、その理由はたいてい「愛」ゆえになんだが、

この「愛」ってやつが、扱いがむずかしい(´・Д・)」

 

 

★ こんなヤツ、どうだ?

  子どもが、言うことをきかない

  子どもを、どう扱っていいか迷っている

  親との関係がうまくいかない

  親に自分の気持ちをわかってほしい

  親のことを考えると複雑な気持ちになる

  子どもの気持ちがわからない

  親子の間で、思い出したくない記憶がある

 

 

★ こう変わるぞ

  子どもの態度が変わってくる

  子どもを、どう扱ったらよいかわかる

  親にどう接したらよいか見当がつく

  親に自分の気持ちを伝える方法がわかる

  親との関係を理解できるようになる

  子どもに歩み寄れるようになる

  親子間の記憶に、納得がいく
 

 
【日程】5月24日(火曜日)
    11:00〜13:00【昼の部】
    19:00~21:00【夜の部】
 
 
【場所】広尾88スタジオ
    渋谷区広尾5-21-5ライツェント広尾200
    地図:http://goo.gl/aTy0sw
 
【料金】3,000円(税込)
    当日現金支払い
 
【必要な物】ウエイト版タロットカード・筆記具
 
 ウエイト版タロットカードがないなら、
 当日、2,000円で販売するぞ(゚Д゚)
 
   
 
【申し込み】
 
募集人数は限定各10名様だ
   
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応募はこの下から(´・Д・)」
  
⇒ https://goo.gl/1kNhVq
 
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